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2015-04-18 diary: [Delphi] Delphi XE8 / C++Builder XE8 インストール

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[Delphi] Delphi XE8 / C++Builder XE8 インストール

この記述は個人的な作業メモです。一般的な利用方法からは役立たない可能性が高いです。

前提情報

インストーラーには EXE 形式と ISO/DVDメディアの形式と2通りがあります。可能であれば、ISO/DVDメディア形式からのインストールを推奨します。

ワンポイント: 体験版としてインストールすると、RTL、VCL、FireMonkey などのソースコードは配置されません。本格的に利用する場合には、体験版を製品版に昇格ではなく、製品のシリアル番号を用いたインストールを改めて実施されることを推奨します。

インストールのサイズ。小さなファイルを大量にインストールする+HDD の構造上、おおくの HDD 容量を消費します。

インストール先

VM 環境の構築

100 GB 程度の HDD を割り当て、Windows 8.1 / 7 をインストールします。HDD は (Thick ではなく) Thin 系として割り当てます。

Windows Update を適用

基本的に、適用可能な Windows Update を適用し尽します。 Windows Update 適用後、適切に反映されるまで、何度か Windows を再起動します。念入りに Windows Update を適用します。

インストール媒体の入手

すでにインストールしたことがあると、以下の URL から ISO イメージをダウンロードできます。(その他にも、いくつかの ISO イメージ/DVD入手方法が存在します)

ISO / DVD からのインストールの方がネットワークインストールよりも私は好みです。

.NET ランタイムの設定

ここではネットワークを接続した状態で動きを確認。

インストール

TBD ネットワークを切断した状態で動きを確認。

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